ロックンロールミシン

いいね~!!

夏!

今の時期ぴったりドンピシャ

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エレファント

このジャケットは全然内容の感じを表してないなあ
「運命じゃない人」を思い出した。。
内容は全く違うんだけど・・・
こういう進め方は私大好きです
同じ場面をアングル?一人称 を変えて何度も再生するやつ。
こういうの他にもないかなあ

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自虐の歌

これは・・・
「熊本さん」がとてもいい~
そして、知ってるところばっかり出てくるので面白かった。
中谷美紀がブスの役でも違和感なくてびっくり
嫌われ松子の一生もみてみようかなあ
単なるコメディと思って観たけどけっこういい話でした^^
つっこみどころはあれど、楽しく観れたです☆

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リンガー!

替え玉☆選手権

思ったより良かったです^^

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腑抜けども、悲しみの愛を見せろ

funuke.jpg

これは~ 観るべきですな。

サトエリ最高^^

配役もぴったり。

永作博美が大好きなんですがいい感じでした。

ちょっと壊れた感じとか。テンパる感じとか。ほんとうまいなあ~~

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トンマッコル

トンマッコルへようこそ

なんか宮崎アニメを観てるみたいダナーと思っていたら

音楽が久石譲だった。

懐かしい感じがします。

笑顔が印象的で、観て良かったなあ~と思える映画でした。

こんな理不尽なことが今現在も行われているところがたくさんあるんだなあと

思うと、今更ながら自分の平和ボケぶりが恥ずかしくなったり・・・

まあすぐに日常に戻っちゃうわけですが。

そういうこと考える時間もいいものだと思います。

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さくらん

これは・・・ 
いろんな方がレビューで書かれている通り、
PVですね。
映像がキレイで写真集眺めている感覚。
でもそういうのを私は嫌いではないので、観て良かったです^^
あまりストーリー重視しないので・・・
ちゃんとストーリーのあるものや、時代考証をきっちりしたのじゃないと
生理的に受け付けない、って人には向いてないですね~
いや~ 
土屋アンナの声に最初たまげたけど。
というか、最初マイPC(デルノート)で観てたんだけど
途中から親のPC(ダイナブック)で観たのです。
すると、画像のなんとまあ違うこと・・・><
まあそりゃ値段が違うけどさあ・・・
悲しいくらい見づらいんやね、このデルは。
暗い場面になると角度によってぜんっぜん見えないし!

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ヤーノシュ

淡々と・・・

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こんなん見てみました

松山ケンイチが好きなんです。それだけです。
でも意外と良かったかな?
自転車通勤のところが良かった。
ここで「人のセックスを笑うな」の組み合わせが見れるとは・・・
永作博美はほんとにかわいいなあ。
少女みたい。
でも不自然じゃないというか。

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オテサーネク

シュヴァンクマイエル。

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青い春

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化粧師

これも衣装の着物が見たかったんだけど

良かったです・・・

素直に見れました。

岸本加代子のエピソードなんかはほんと、印象的でした。

ああいう心の動きもわかります。

化粧したり衣装を変えたりしただけで何が、って男性は思うかもしれないけど

素敵なものを身に着けたときの高揚感は、きっと

「もう一人の自分」と言っちゃうくらいの衝撃があるだろうなあと思います。

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ツィゴイネルワイゼン

衣装(着物)が見たくて借りたんだけど映画として楽しめた。
大谷直子がほんとに綺麗。ため息が・・・ 菊川怜に似てるナー
それにしてもあのセリフが凄い。
「あなた、あたしの骨が好きなんでしょう。
あたしの、身体を焼いたら、透き通った桜の花びらみたいな骨が、
取れると思ってるんでしょう。
・・・・わかるわよ。
いつだって、骨をしゃぶるみたいな抱き方だもの」
大谷直子がするっと着物の上を脱いで笑顔でパチンと指を鳴らす場面。
樹木希林のうなぎの肝
麿赤児の殺し合いアタマに弁当箱
原田芳雄のトンビ 着物を羽織った姿 
一面の砂山で 縄  
水死体の股ぐらから赤い蟹
大楠道代
目玉を舐めるところ
水蜜桃にかぶりつくところ
賭けサイコロ?のところ
妙に乙女チックな衣装(かなり怖い)

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松ヶ根乱射事件

別にキライとまではいかないんだけど、話の通じない家族との会話っていうのはイライラするもので・・・

まーそれはお互いが完全に自分を正当化してしまってて、家族だけに譲り合いや遠慮ってものが無いから当然なのかもしれませんが。

状況的には突飛なはずなのに、なぜかこの映画観てるうちにこのどよ~っとした空気にどっぷり浸かってしまって「こんなのどうせ映画だし」とか思うことが微塵もありませんでした。

これがすごいな~と。

単にセットが臨場感溢れるものだった、っていうのだけでなくて、やっぱりこういうのが・・・

だから映画はやめられない。

また感想になってないけど・・・・

また時間おいてから観たいな~ いま自分のだめっぷりを重ね合わせるから冷静に見れてない、ってのもあるかもしれませんが、、

山下作品はくりいむれもんとコレしか観てないので、これから観て行こうと思います。

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Stanley Kubrick's A Clockwork Orange

久々にもう一度見て見ました。

時計じかけのオレンジ

以前見たときとはまた違った感覚を味わえた。

それにしてもこの映画そんなに古かったんですねー。30年以上前とは。

フルメタルジャケットももっかい見ようかな。

雨に唄えばが頭から離れない・・・・

シーンギンインザレイン♪

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